進開屋
蕎麦店
基本情報 更新日:2023/08/11
| 住所 | 〒112-0011 東京都文京区千石2丁目30−6 |
| 電話 | 03-3941-1307 |
| Webサイト | |
| 営業時間 | 月曜:11時00分~19時00分 火曜:11時00分~19時00分 水曜:11時00分~19時00分 木曜:11時00分~19時00分 金曜:定休日 土曜:11時00分~19時00分 日曜:11時00分~19時00分 |
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利用シーン別クチコミ情報
| おいしい | "そばよりうどん、うどんより丼ものがうまいです。" |
| おいしい | "味は美味しいし、店内の雰囲気も好きなので、残念ですが好物の鴨 ..." |
| 名店/老舗 | "老舗のお蕎麦屋さん お蕎麦はまだ食べてません" |
| 安い | "何しろ安いけれど手抜き無し。" |
| その他 | "カレーそばを食べましたが、値段を考えると大満足でした。" |
この口コミ情報はGoogleクチコミをもとに作成されています
"進開屋"の関連X(旧Twitter)情報
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千石[進開屋]カレー丼750円、もりそば500円だがお会計1220円。蕎麦屋のカレー゙丼゙なので片栗でとろみ付けるタイプ、濃そうなルックスだが豚と南蛮を蕎麦の出汁で煮込んでカレー粉(ルウ)、片栗で仕上げたであろう、動物系出汁では無いのでアッサリとした和風な味。曜日限定でカレーライスも有るみたい pic.x.com/trG3DmJqsD
小石川植物園の帰りに、文京・千石の「進開屋」へ。 昭和の香り漂う木造の蕎麦屋で名物カレー南蛮そば。 汁はとろみが強く、全面的にカレーが主役。 けれど一口すすると、ちゃんと和の出汁が奥に潜んでいて、旨味の層が広がる。 変わらぬ昭和の空気と濃厚カレー南蛮、最高の一杯。 pic.x.com/HvlnEIt4mb
出版物ワークショップのあと、スタッフで打ち上げ。千石の目的の店が休みで、蕎麦屋〈進開屋〉へ。店舗は昭和初期建築で有形文化財に登録されている。酒類は置かず持ち込み可というので、近所で買ったビールで乾杯。もりそば(小)+天丼が美味いし、ちょうどいい。また来たいなあ。